経済は苦手

苦手な科目は経済だけじゃないけど、

中でも経済は特に苦手。

高校の時に政治経済で5段階評価で2を取って以来、

「経済」と聞くとトラウマ状態。

今現在の不況も、アメリカのウォールストリートが発端って言われてるけど、

経済の知識がないからチンプンカンプン。

ただなんとなく「不況だなぁ」っていうだけ・・・。

そんな自分みたいな人向けのカフェができたらしい。

"金融"を学べるカフェ

経済に詳しいゲストを呼んで、色々なテーマで投資や経済を語るトークライブ。

このカフェに通えば経済通になれるかも。

でも話の内容がチンプンカンプンすぎて三日坊主になってしまいそう。

やっぱりちゃんと学校で勉強しておくべきだったか・・・。

技術と中身

公開中の3D映画「アバター」を見て、

映像として表現する「技術」は一つのピークに達したんじゃないかなと感じました。

映画監督が表現したいと思う映像は、

この技術があればどんな映像でも表現できるんじゃないかと。

そしてこれからは、その最高の映像技術を使って、

何を表現するか、その中身が重要になってくる。

もちろん今までも映像技術にたよらず

中身で勝負してきた映画は沢山あったワケですが・・・。

でもアバターは、3D映像も素晴らしかったし、

その世界観やストーリーも素晴らしかった。

「アバター」が全世界興行収入で18億5500万ドル以上を達成、ついにタイタニックを抜く見通しであることが明らかに

タイタニックの記録を短期間で塗り替えたのもとても納得できます。

もしまだ見ていない方がいたら是非映画館へ。

光沢画面は苦手

ノートパソコンの液晶といえば、

液晶独特の非光沢の画面が当然だと思っていたら、

ちょうどWindows XPの頃、

親が買ったノートパソコンの画面がピカピカと光沢のある画面になっていてビックリ。

ちょっとカルチャーショックだったのを思い出す。

パソコンモニターの「光沢」の是非について

なるほど光沢のあるグレアパネルは

動画がキレイに見られるというメリットがあるようで、

たしかにパソコンで動画やDVDを見るようになったのも

XPの頃だったのかもしれない。

そして今家にあるパソコンも、

12インチ液晶の普段使いのパソコンは非光沢。

15インチワイド液晶のパソコンは光沢パネルで、主にDVD観賞用。

自然と理にかなった使い分けになっていたようだ。

木こりと草刈

キコリに免許が必要?

木こりって昔のイメージだとのこぎりでギコギコ木を切っているイメージだけど、

今はもちろんチェーンソーでギー。

チェーンソーみたいな危険と隣り合わせの道具を使うからには

やっぱり免許や資格があって当然という気がします。

昔から気になってたんだけど、

刃の付いた丸い円盤をぶんぶん回して草を刈る草刈機。

あれで道ばたの草を刈っている横を通ったりするのって

すごく怖いんだけど、たぶん免許なんかなくても使えますよね。

と思ってちょっと調べたら、

事業としてやる場合には作業者に安全衛生教育をすること、とされているけど、

やっぱり免許や資格は不要とのこと。

やっぱりちょっと怖い。

いつの間にかに無接点充電

三洋電機、Wiiリモコン専用無接点充電セットを発売--置くだけ簡単充電

「無接点充電」というキーワードに反応。

でも、よく見ると、今回の製品はWiiリモコンを2個同時に充電できる改良版で、

もとの製品の発売は2008年の8月だった。

さらに調べてみると、2005年頃からすでに電気シェーバーとか電動歯ブラシで、

非接触充電タイプのものが出回っていたという記事も発見。

今の今まで世の中の充電器は全て接触型だと思っていた自分は完全に時代遅れ。

最近ケータイの充電器の接触が悪くなってきているので、

早くケータイも非接触充電器に変わってほしいと思うことしきり。

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